新着情報

ホーム新着情報 > 低線量被ばくによる健康被害−収束見透しのない事故現場と帰還政策−
全体イベント・相談会意見表明
低線量被ばくによる健康被害−収束見透しのない事故現場と帰還政策−
2016.01.16
 福島第一原発事故の後,放射能の影響については様々な研究者の意見が入り乱れており,大変わかりにくい状況となっています。一方で,世界中で研究が進み,低線量被ばくの健康に与える影響についての最新の知見が徐々に積み重なってきています。
 放射能が私たちの健康にどのような影響を与えるのか,最新の知見を一緒に勉強して,私たちの生活に活かしましょう。
 また,講演会の後には,東日本大震災の避難者の方を対象とした「なんでも相談会」を開催します。避難生活で困ったことや不安なことなど,なんでもご相談ください。 
 

日  時  平成28年1月16日(土)  

 1. 《講演会》        午後1時30分〜午後3時 (午後1時開場)   

 2. 《なんでも相談会》  午後3時〜午後4時30分
                   
※(最終受付は午後4時)

場  所  岡山県総合福祉・ボランティア・NPO会館(通称きらめきプラザ
       (岡山市北区南方2丁目13−1)


 1. 《講演会》        4階401室

 2. 《なんでも相談会》  7階705室
 

入場料・相談料はいずれも無料
予約不要 
 

主  催/岡山弁護士会

お問い合わせ先:岡山弁護士会
           ☎ 086-223-4401 (平日9:00〜17:00)


◆◇ 詳しくは以下のチラシをご参照下さい。

 
PAGETOPへ
-